エンドウ豆の上に寝たおひまさま

えんどうまめのうえにねたおひめさま

アンデルセンのおはなし

むかし むかし、ひとりの おうじが いました。おうじは、おひめさまを おきさきに むかえたいと おもって いました。けれども、それは ほんとうの おひめさまでなくては なりません。